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がんばれ ゴルフボーイズ |
☆あご的解説☆ フェアウェイに芝目がある・・・だけが特徴・・かも。 でもやってみると見た目以上に面白いですよ。 クセさえつかんでしまえば簡単かも。 |
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攻略簡易版(担当:うっちぃ) ■ゲーム内容■ 3コース・54ホールが用意されたゴルフゲーム。 フェアウェイにライが設定してある、フォームを変えられる、 などといった点にオリジナリティを感じます。 でも、それだけかな・・・。 ボールの動きが不自然で時間もかかることが致命的。 慣れないうちは、イライラすることしきりだと思います。 難易度が高いため、クリアするにはかなりのやりこみを必要としますが、 残念ながらほとんどの人はその前にやめてしまうでしょうね、この出来だと。 ■会員番号■ いわゆるパスワード。3コースともプレイできるものを1つ紹介。 会員番号:MTSNSKKD09189523 ■アドバイス■ 残りの距離と使うべきクラブを教えてくれますが、 風・ラフ等を一切考慮していないため、クラブは信用できません。 とはいえやはり、一打ごとに残り距離を確認することは必須です。 ちなみに、このゲームは風の影響がハンパじゃなく強いです。
■フォーム■ スタンス・グリップの3要素について、細かく設定することができます。 要は、左に動かすとスライス、右ならフックがかかります。 ボールの打点を変える方法だと飛距離が変わるので、 曲げたいときはフォームを変えるようにすべき。
@ライが表示されています。 前上がりのライだとフック、前下がりのライだとスライスがかかるのですが、 ほんのわずかしか影響しません。 よっぽどの上級者でない限りは、無視しても大丈夫です。 Aクラブ選択。 フェアウェイにおいて無風状態でボールの中心を打ち、 かつまっすぐ飛ばした場合の飛距離はおおむね以下の通り (ティーショットの場合は、もう少し距離が出るようです)。 ちなみに、このゲームではドライビングアイアン(1I)が無く、 クリーク(5W)を持っているという、ちょっと珍しい設定になっています。 開発者は杉原輝男ファンか? 1W 約230メートル 3W 約200メートル 4W 約185メートル 5W 約175メートル 3I 約170メートル 4I 約160メートル 5I 約140メートル 6I 約135メートル 7I 約120メートル 8I 約105メートル 9I 約 95メートル PW 約 90メートル SW 約 55メートル PT 約 35メートル B打点。 中心より左(右)で打つとスライス(フック)がかかります。 が、飛距離が落ちるので役に立ちません。 一方、このゲーム独特の「クセ」が見受けられるのが、中心より上下で打った場合。 めいっぱい上にすると、球筋が低くなり、 大きい番手ほど飛距離が落ちます(ドライバーで約180メートル)。 逆に小さい番手だと、トップスピンがかかって飛距離が伸びます (サンドウェッジで約90メートル)。 めいっぱい下にすると、球筋が高くなり、 大きい番手ほど飛距離が伸び(ドライバーで約265メートル)、 小さい番手ほど落ちます(サンドウェッジで約5メートル)。 基本的にはドライバーのみ一番下、他は中心を打つのがいいと思います。 ただし、パターでは打点を選べません。 Cパワー。 当然、大抵はフルパワーで打ちます。 不思議なことに、なんとも中途半端な位置に設定されています。 いちいち動かすの面倒〜。 Dスイング。 Tボタンを押すとスイング開始、タイミングを合わせてもう一回押します。 ゲージの範囲内で押さないと飛距離が落ち、 さらにタイミングがはやいとフック、遅いとスライスしてしまいます。 他のゴルフゲームと比べて、かなり難しい部類に入ると思いますが。 なお、2回目押さずに空振りしてもペナルティなし。
■ホールインワン■ どーでもいいことですが、ホールインワンを決めると、 おまけ画像が表示されます。アルバトロスには何もナシ。 一番パッティングが簡単なコース。ただ、グリーンが狭いホールが結構あります。 ・1番(506mパー5)・ グリーンが左ならイーグル確実。 右の場合は、グリーン手前の木を避けるためティーショットをフェアウェイ右いっぱいに。 グリーンは狭く、かつ受けていないため難しいですが、なんとか2オンさせてイーグルを。 木の根元から打つときは、ドライバーでボールの一番上を打つか、またはパターで。 ・2番(430mパー4)・ グリーンが左なら、ティーショットをフェアウェイ右側に。
・3番(380mパー4)・ 奥のグリーンのときはちょっと大変。 1・2打目ともに、狭いところを狙う必要があります。 ・4番(344mパー4)・ グリーンが3つありますが、私は何回プレイしても 一番左のやつしか出したことがありません。 狭くてパーオンさせにくいです。 こぼれた場合、風の影響が強すぎるこのゲームでは、 PWやSWより、パターがおすすめです。 ・5番(229mパー3)・ 距離感だけ。両方とも受けグリーンなので、若干強めに打つのがコツ。
・6番(337mパー4)・ 左のグリーンの場合、手前の木を避けるため、ティーショットをできるだけ左に。 ・7番(227mパー3)・ ここも距離感だけ。確実にバーディーを。 ・8番(532mパー5)・ フェアウェイ中央の木は越せますが、 念のためピン方向によけると安全。2オン可。
・9番(428mパー4)・ このコースの最難関ホール。 左グリーンはフェアウェイ右端からドローボール、 右グリーンは左端からフェードボールで狙います。 バーディーが取れなくても仕方ないでしょう。 ・10番(370mパー4)・ 左グリーンのときは、9番ホールと同じ要領で。
・11番(337mパー4)・ 左グリーンのときは、9番・10番ホールと同じ方法か、 または左のラフから(こっちがおすすめ)。 ・12番(171mパー3)・ 左グリーンなら、バンカーの右からドローボールで。 右グリーンは小さいので、距離感を特に注意。 ・13番(385mパー4)・ ティーショットは、木に当たらない範囲でできるだけ左に。 経験上、奥のグリーンの場合、アドバイスで教えてくれる距離に 5メートルくらい足さないと合わないようです。 ・14番(177mパー3)・ 右グリーンまでは約200メートルあります。 ・15番(346mパー4)・ ボールがグリーンの真正面にくるようにティーショットを打てば、あとは楽勝。 ・16番(352mパー4)・ サービスホール。特に問題ナシ。 ・17番(430mパー4)・ 奥のグリーンの場合にはパーオンさせにくいので、パーでもOKです。 ・18番(483mパー5)・ 距離が短く、グリーンも広いサービスホール。確実にイーグルを。 一番距離が短いコース。その分簡単です。 ・1番(331mパー4)・ 右グリーンの強いアンジュレーション部分にのせると、 なかなかボールが止まらないので、少し大きめに。 ・2番(146mパー3)・ 右グリーンなら、バンカーの右から軽いフックで。
・3番(267mパー4)・ このゲーム中一番短いミドルホール。 1オン狙えるけど、結構難しいです。手前のグリーンだったら強めにフックを。 できればイーグルを取りたいところ。 ・4番(372mパー4)・ 左グリーンならフェアウェイ左端、右なら右端に打って、花道を確保しよう。 ・5番(342mパー4)・ 手前のグリーンなら楽勝。奥の場合は、木に当たらない範囲で左に寄せる。 ・6番(358mパー4)・ 右グリーンの強いアンジュレーションに注意。
・7番(435mパー5)・ このゲーム中一番短いロングホール。 バンカーをさけるため、ティーショットをあえて左のラフに打ち込み、 フェードボールで2オンさせる方法がおすすめです。 ・8番(280mパー4)・ 1オン可。バンカーをよけつつ軽くフェードかドローをかけるとなお良し。 ・9番(172mパー3)・ 左グリーンだと、バンカーが邪魔。飛び越すよりは曲げてかわす方がいいか。 ・10番(406mパー4)・ 1打目の落としどころがやや狭いものの、特に問題ナシ。 ・11番(204mパー3)・ 心持ち強めに打つといいです。 ・12番(277mパー4)・ 左グリーンには1オン可。右は、風がフォローのときに限り1オン可能です。 ・13番(178mパー3)・ 右グリーンまでは約165mと考えるといいと思います。 ・14番(363mパー4)・ グリーンが少し小さいが、他は特に問題ナシ。 ・15番(362mパー4)・ 風によっては、手前のグリーンには1オン可。
・16番(310mパー4)・ フルパワーで打てば、グリーン手前のラフまで運べます。 強いアゲンストの場合は仕方ないので、刻む。 ・17番(115mパー3)・ このゲーム中一番短いショートホール。 小さい番手ほど風の影響を受けやすいことを留意。 ・18番(465mパー5)・ 右グリーンの場合、1打目をできるだけ左に打ち、2打目は軽いフェードボールで。 一番難しいコース。でも優勝するには、7〜8アンダーくらい必要です。 ちなみに、トップタイでホールアウトしてもプレーオフはなく、 そのままエンディングになります。
・1番(413mパー4)・ 右グリーンの場合、3本の木の手前に刻む方法がおすすめ。 一応、強いフォローならばギリギリ越えられます。 ・2番(181mパー3)・ サファイアゴルフクラブの中ではサービスホール。確実にバーディーを。 ・3番(415mパー4)・ 右グリーンなら楽勝。左はフェードをかけるか、 バンカーをワンバウンドで越すように狙う。 ・4番(428mパー4)・ 距離があり、しかもグリーンが小さい難関ホール。 1打目の落としどころも狭い。パーオンできなくても仕方ないです。
・5番(576mパー5)・ ティーショットはまっすぐ打とう。 フェアウェイにギリギリ届きます(別に届かなくてもいい)。 2打目はグリーン正面に。 ・6番(169mパー3)・ 木が邪魔(特に左グリーン)。曲げてかわす。 ・7番(325mパー4)・ ティーショットを慎重に。 経験上、2打目、左グリーンのときはアドバイスの距離に 5メートルくらい足した方がいいようです。 ・8番(573mパー5)・ 池はギリギリ越えられますが、キャリーで越すより、 打点を調節して中央の浮島でワンバウンドさせる手の方が確実です。 右グリーンの場合は、木が邪魔にならない位置に2打目を。
・9番(407mパー4)・ 少々の逆風でもクリークを越えられます。 左グリーンのアンジュレーションは相当キツいので、必ず手前から弱めに攻めよう。 ・10番(424mパー4)・ 左グリーンのときは、ラフに入ってもいいんで、正面にくるように。 バンカーをワンバウンドで越えるように2打目を打つ方法は、 難しいのでおすすめしません。
・11番(430mパー4)・ ティーショットは木の左に(ラフでも可)。 2打目はグリーン手前のラフに喰われる分を考慮して強めに打つと吉。 ・12番(184mパー3)・ 両方とも相当キツい下りグリーンです。 こぼれても仕方ないです。右の場合は、曲げて木をかわす必要もあり。
・13番(562mパー5)・ 2打目に林越えをするため、ティーショットは木から離れた位置に。 失敗した場合はアイアンでめいっぱいフックをかける。 ・14番(430mパー4)・ 池は越せないので刻むしかありません。 右グリーンの場合は、できるだけ左に寄せて、フェードで狙おう。難しいけど。 ・15番(618mパー5)・ このゲーム中一番長いホール。でも、フェアウェイが広い分、難しさは感じません。 ・16番(429mパー4)・ 右グリーンへは、林越えかフェードボールで。 林越えする場合は、打点をめいっぱい下にします(距離感に注意)。
・17番(229mパー3)・ グリーンのアンジュレーション最悪(特に左)。こぼれても仕方ないです。 ・18番(427mパー4)・ フェアウェイにある2本の木の間にティーショットを。パットは簡単。
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